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2016年06月13日

出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカーが、今回「サラリーマンの経費精算に関する実態調査」実施、その結果と考察を公開、利益を生まない経費精算に時間を費やす日本のサラリーマンの実態が分かります。




最近、ニュースなどでも経費の無駄、不正などが大きくクローズアップされて
テレビや新聞等を賑わしていますが、この問題は企業でも利益の確保問題上で
非常に大切な事になります。

最小限の経費で最大の利益を計上するのが必須条件ですが、日本の企業内で
この経費を無駄に使ったり、不正請求したりするサラリーマンが結構多いと
言う結果が出張関連や経費関連等の総合的な管理クラウドを提供している
リーダー的な存在の、株式会社コンカーでは、2016年秋の電子帳簿保存法の
規制緩和が実施される事から、来春より実現が可能なスマートフォンを使って
領収書電子化が解禁されます。
そこで、「サラリーマンの経費精算に関する実態調査」を実施しました。

今回、その結果、生涯で経費精算業務に52日間使っている。
内容は、帳票作成のための「領収書糊付け」に12日を浪費していると言う結果でした。
今回の2016年秋の規制緩和によるコスト削減効果は日本全体で1.9兆円もの経費の
削減に効果的だと言う事です。
サラリーマンの24%が経費の不正使用を経験していると言う事で、年収600万円以下の
既婚者で子供さんのいる30代の方に於いてはその事が顕著に表れているようです。

コンカ―は、企業向け業務SaaSベンダーとしては世界第2位の規模を誇る
米国の「Concur Technologies」の日本法人として日本の企業に信頼された企業です。
こちらでは、この様な企業の経費削減、適正化などに取り組む方のサポートを
行っていると言う事で、今回の調査結果で経費の管理を適正に行いたいと言う方は
一度アクセスして詳細を確認されると良いでしょう。

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posted by ブログで宣伝しま専科 at 14:07 | プレスリリース