2008年10月27日
可愛がっているペットも寿命はあります。そん時は「ペット霊園」に 納めてあげると良いですよ。
数年前に、購入したばかりのミニチュアダックスを2匹一度に
亡くしてしまったことがあります。
ブリーダーから航空便で届き、飛行場まで家族みんなで受け取り
自宅に連れて帰りました。
ケージから出したワン公はそれはそれは、ぬいぐるみのようで
可愛くて、みんなで抱っこするために奪い合いでした。
そのワンちゃんが、3日後に急に食事をせず吐き気をもようし
ぐったりとなってしまいました。
翌日、直ぐに動物病院へ連れて行き、診察してもらったら病院で
「本当は、預かれません」と言われたんです。
原因は「パルボウイルス」に侵されているので、他の動物に感染
したら困るから、と言うことでした。
治療方法は無いといわれたのですが、何とか明日まで手をつくして
見ようということでその日は預けて帰りましたが結局、翌日2匹とも
冷凍状態で箱に入れられ、我が家に帰宅しました。
たった3日でしたが、間違いなく私どもの家族の一員になっていました。
私どもでは自宅の庭の隅に一緒に土に返してやりました。
涙がとめどなく出て困りましたがしょうがないですよね。
最近は、皆さんは「ペット霊園」などに納められる方が多いようですね。
やhり、ペットはワンちゃんに限らずなんでも家族の一員として一緒に
長い間暮らしていれば、亡くなったときは、きちんと天国にいけるように
お弔いをしてあげたいものですよね。
「不動の杜ペット霊園」のサイトもそんな、情報があります。
そのときには参考にされると良いですよ。
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